MESSAGE
メッセージ
日商簿記1級レベルの若手を獲得。
「元会計士受験生」採用という
新しい選択肢。
TACは1980年設立以来“専門家の育成”を通して社会に貢献することを企業理念としてきました。
公認会計士試験は最難関の国家試験であり、受験を断念し一般企業に就職する学生は珍しくありません。
しかし、多くの受験生は大学4年生の8月の本試験を最終目標(合格発表は11月下旬)としているため、
一般的な新卒採用時期とズレが生じます。
弊社は2006年に会計士受験生の就職相談窓口を開設し、約20年間に渡り「元会計士受験生」を「経理のエキスパート人材候補」として多業種の法人様へご紹介して参りました。
連結会計や管理会計の基礎知識を兼ね備えた人材の採用は育成コストの削減に直結します。
勤勉で日商簿記1級レベルの彼らの採用は「経理のJOB型新卒採用」に繋がると信じて止みません。
CASE