就職相談窓口について
TACグループ(TACキャリアサポートセンター/TACプロフェッションバンク)は長年に渡り、
公認会計士試験をやむを得ない事情で断念した受験生の就職支援を継続して参りました。
社会人未経験で
就職できる
会社はあるのか?
短答式合格者として
会計知識を
活かせる
仕事はあるのか?
受験を継続するべきか
それとも
就職するべきか?
そのような方を対象にオンライン・対面で無料個別相談を随時実施しております。(完全予約制)
尚、相談窓口は、TAC会員以外の方でもご利用いただけます。
会計士受験生
(短答式試験合格者)
の就職事例
短答式試験合格者の就職先は「通信業(経理)」「製造業(原価計算)」
「ゼネコン(ファイナンス)」「金融機関(営業)」「会計事務所(税理士転向)」など様々です。
TACキャリアサポートセンターが2006年に開設されて以降、1000名超の会計士受験生の
就職サポートを継続してきました。ここでは就職成功事例の一例をご紹介します。
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就職事例 01
食品メーカー経理部
原価計算チーム- 男性
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短答式合格者
明治大学卒
大学3年生から3年間公認会計士受験に専念してきた私は、学生時代に就職活動をしていませんでしたので本当に就職できるのか不安で仕方ありませんでした。ところが、TACプロフェッションバンク(以下TPB)のコンサルタントが就活のいろはを丁寧に教えてくださり、安心して就職活動を行うことができました。受験失敗組の私がまさか上場企業に就職できるとは思ってもいませんでした。
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就職事例 02
大手通信経理部
- 男性
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短答式合格者
立命館大学卒
私が就職した会社の経理部長は会計士受験経験者で、受験の苦労もすぐにわかっていただけました。弊社の経理部は、単体・連結決算、管理会計のグループに分かれており、すべての部署に会計士受験を経験した人がいたことに驚きました。社会人のスタートが遅れてしまった分、がむしゃらに働き、いまではマネージャーに昇格し、監査法人と同水準の年俸を得ることができています。
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就職事例 03
大手金融業
- 女性
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短答式合格者
法政大学卒
大学4年生の論文式試験に不合格となり急いで就職活動をしている時に、TACで短答式合格者の就職サポートを受けることができると知りました。大学4年生の1月に、TPBに登録し、現職への入社が決定したのは卒業前に3月上旬でした。新卒入社した後は、シェアードサービス会社へ出向。現在はグループ全体の有価証券、棚卸資産の減損処理などを一人で担当しています。
相談から就職までのフロー
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STEP 01
- 進路相談
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就職と受験継続の意思決定
税理士受験シフト相談
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STEP 02
- 意思決定
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就活へのマインドセット
希望就職先の選定
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STEP 03
- 就職活動
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応募書類作成&面接リハーサル
入社日調整
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STEP 04
- 内定・入社
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