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THE PROFESSIONALS 公認会計士

「税務×英語」で
会計士のキャリアを差別化

学生時代のアルバイトでPwCに魅了される

愛知県出身の私は明治大学へ進学するタイミングで上京。2年生までは遊んでばかりいる大学生でした。そして当時、時給面を優先して見つけたのがPwC税理士法人の確定申告に関する短期アルバイトでした。確定申告時期の短期アルバイトでしたが、その数か月間でPwC税理士法人の国際性や自由な社風に大きな憧れを抱きました。「こんな会社で働きたい」と直感した私は、すぐに公認会計士試験の受験を決意したのです。公認会計士試験の合格者の9割以上は監査法人に就職する中、私は初志貫徹で目標としていたPwC税理士法人に入社しました。

やる気さえあれば若いうちから海外で活躍できる

「税務をやりたい」というよりも「プロフェッショナルとしてコンサルティングの仕事がしたい」という思いが強かったと思います。また、「海外で働きたい」という夢を持っていました。PwC税理士法人には、それを実現できるフィールドがあったのです。アソシエイト時代はコンプライアンス業務に加えて、国際税務や移転価格価格に関する業務に携わり、入社3年目からはM&Aを含めたアドバイザリー業務を多く担当。入社6年目にPwCオランダへ赴任し、ジャパンデスクとして3年間滞在しました。不慣れな英語も2年目からはストレスなく使えるようになりました。留学経験もない私が日常的に英語を使い海外の人々と交流できるようになったのは、すべて個々の挑戦を後押ししてくれるPwCの環境のおかげだと思っています。

成長機会に恵まれた環境で仕事をする

2023年に帰国してからは、シニアマネージャーとして国際税務やM&Aを中心に担当しています。気づけば部署内には後輩スタッフが約50人。彼らをサポートしていくことも大切な仕事の1つです。私が感じるPwC税理士法人の魅力は3つあります。1つ目は、海外で活躍できるチャンスに恵まれていることです。2つ目は、若い頃から難易度の高い仕事を任され成長機会に恵まれていることです。そして、3つ目は風通しの良い社風です。ピリピリした雰囲気になることはなく、誰かがミスをしてもチームでリカバリーする文化が根付いています。すばらしい環境の中で、公認会計士としてのキャリアを「税務×英語」で差別化してみませんか?

会社情報

PwC税理士法人
〒100-0004 東京都千代田区大手町1-1-1 大手町パークビルディング
Tel:03-6212-6800 
https://www.pwc.com/jp/ja/careers/assurance.html